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犬の寿命

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2011年現在、ギネスブックにて「生存する世界最高齢のイヌ」と認定されているのは、日本の栃木県に暮らす「プーすけ」で、2011年10月現在で26歳7か月[8]。記録が残っている最も長く生きた犬はオーストラリアの牧畜犬「ブルーイ」で、29歳5か月だった。

とても長生きですね。
飼い主さんにとって家族なので、本当に長生きして欲しいですね。
犬たちに「長生きしてね」と暗示をかけていますが、効き目あるかな。(^O^)

フラワーエッセンス

三月も始まり
フラワーエッセンス療法について

 すべてのエネルギーレベルを癒し、自分らしさを失っている人が 本来の自分に戻るために調和をもたらすといわれるお花のエッセンスを用いる療法です。

特に英国では認知度も高く、故ダイアナ王妃が使用していたことでも知られているバッチフラワーは、英国王室御用達の『心に効く花の治療薬』として、欧米ではドラッグストアなどに専用の棚で陳列されているほど、非常にポピュラーなものです。

古くは、花びらに溜まった朝露を摂取するという形で、古代より用いられてきた植物療法を、1936年 にイギリスの医師エドワード・バッチ博士が英国王室のメイン医療である同種療法(ホメオパシー)の考え方をベースにして、体系化しました。

 現代科学に照らし合わせた形では、まだこの花療法の持つ可能性の一部しか解明されておりませんが、花のエネルギーが高次の自己と接触して、人間の性質のあらゆる側面やすべてのエネルギーレベルを癒し、自分らしさを失っている人が本来の自分に戻るために調和をもたらし、魂の質や高い徳を取り戻すとされています。

『魂』などと書くと、曖昧でわかりにくい方もいらっしゃるかもしれませんが、医師であったバッチ博士自身、病気は肉体ではなく心からはじまるという信念を持って、この花療法を完成させています。根本的な心の状態を癒すことで、真の健康を手に入れるという考え方と、ふだん何気なく触れていても感じる、花や植物の癒しの力というものを、感覚的に理解しているため、私自身はこの花療法を非常に信頼しています。

私自身も道端に咲いている「タンポポ」なので癒されることがあります。
私も、密かに使っていますがなんとなく大自然が身体に入るようですきですね。

プロフィール

しんちゃん

Author:しんちゃん
アニマルセラピー協会の代表理事をしています。
広島に、アニマルセラピーを広げて行きたい!
皆さん、応援よろしくお願いします。(^O^)

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