スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3週間 雪の中で待ち続ける犬

fdec1c38.jpg
ロシア極東部の都市、ハバロフスクは、冬は零下30℃を下回ることも珍しくなく、最高気温も常に氷点下と、まさに極寒の地である。港のシーズンが終わったアムール川岸にある船乗り場の階段の上で、3週間にわたり野ざらし状態でその場に座り続けている犬がいるという。

 そこに屋根はなく、川からは冷たい風が吹いてくる。寒さで体を震わせながらも、その犬はその場を動こうとせず、その視線はひたすら港の方に向けられている。

飼い主の帰りをずっと待つ、しかも零下30度の中、待ち続けるなんて本当に飼い主に可愛がられて、いたんですね。
日本の渋谷駅の忠犬ハチ公もそうですが、飼い主に忠実な犬も多いです。

犬って、ほんとにいいですね。(^^♪
スポンサーサイト

コメント

Secret

プロフィール

しんちゃん

Author:しんちゃん
アニマルセラピー協会の代表理事をしています。
広島に、アニマルセラピーを広げて行きたい!
皆さん、応援よろしくお願いします。(^O^)

最新記事

簡易型犬の年齢計算機(グラフィック版)

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

訪問人数

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。